「インプラント」に興味がある

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14:00 ~ 18:00///

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相談+CT無料

成功率90%以上
累計1,000本以上の実績
1本19.8万円~+税

  • 1日で噛める術式
  • 骨不足にも対応
  • 寝ている間に手術が終わる
  • 治療前
  • 治療後
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  • 治療後

1日で口元が蘇る「オールオン4」にも対応

歯がほとんど残っていない方や、総入れ歯でお悩みの方には、「オールオン4」という治療法があります。オールオン4は、片顎に4~6本のインプラントを埋め込み、その上に連結した人工歯を固定する治療法です。主な特徴は次の通りです。

✅適応すれば、手術当日に仮歯を装着できる
少ない本数のインプラントで多くの歯を支えられる
顎の骨が少ない方でも対応できる場合がある
✅1本ずつインプラントを入れる方法と比べ、費用や身体への負担を抑えやすい
✅治療期間や通院回数の軽減が期待できる

少ない本数のインプラントで片顎全体の歯を支えるため、一般的なインプラント治療と比べて、費用や心身への負担を抑えられる可能性があります。ここから、一般的なインプラント治療との違いをご紹介します。

当院のインプラント治療が「選ばれる理由」

「為的ミス」をゼロにするコンピューターインプラント

当院ではコンピューターインプラントを実施しています。コンピューターインプラントとは、従来のような経験と勘に頼った治療ではなく、精密検査から得られたデータをもとにした精密なインプラント治療のことを言います。担当医の技術力や経験も重要ですが、人間ですのでどうしてもミスは生じます。そのミスを排除できるのがコンピューターインプラントです。

CT

あごの骨へインプラントを埋め込む手術では、骨の内部を走る神経や血管を傷つけないよう、その位置を事前に正確に把握しておくことが非常に重要です。当院では手術前に必ずCT検査を実施。あごの周りを360度撮影し、立体的で鮮明な画像を取得することで、通常のレントゲンでは確認しにくい骨の厚みや内部の構造まで詳細に把握できます。

ガイデッドサージェリー(手術ガイド)

CT画像と診断ソフトのデータをもとに、「サージカルガイド」と呼ばれるマウスピース型の装置を作製します。インプラントを埋め込む位置・角度・サイズ・長などの情報が反映されているため、手術ではこのガイドをお口に装着し、決められた穴からインプラントを埋入するだけ。シミュレーション通りの安全で精密な手術が実現できます。つまりミスがなくなります。さらに次のようなメリットもあります。

✅手術時間が短縮できる
✅骨が少ない難しいケースでも対応できる場合が増える

当院では全ての症例でこのガイデッドサージェリーを使用しており、それが成功率90%以上という高い精度の治療を可能にしています。

オペ当日に歯が入る「1DAYインプラント」

インプラント治療では、歯を抜いた後、傷の回復と骨の安定を待つための期間が必要です。多くの場合、数ヶ月間「歯がない状態」で過ごすことになります。

しかし、「1DAYインプラント抜歯即時荷重」という術式なら、歯を抜いたその日にインプラントを埋め込むため、

・骨を増やす処置や歯ぐきの切開なしでインプラントを埋入
・治療期間を大幅に短縮、来院回数も少なく済む
・来院から帰宅まで約60分で完了(埋入が1〜3本の場合)


ただし、すべての方に適応できるわけではありません。お口の状態を診査した上で判断いたします。

切らない・縫わない。体にやさしい「フラップレス」

インプラント手術では歯ぐきをメスで切開するので、術後に痛みや腫れが出ることが一般的です。こうした術後の不安を少しでも取り除くため、当院では「フラップレス術式」に対応しています。メスを使わず「歯肉パンチ」という専用器具で小さな穴を開けるため、侵襲が少なく、術後の腫れや出血を最小限に抑えることができます。縫合や抜糸も不要です。

また、オペ時間は最短10分(1本埋入の場合)と短くて済むので、「外科手術と聞くと不安」という方にこそ知っていただきたい術式です。

「顎の骨が少ない」ケースでも対応可能

顎の骨が不足している方でも、当院では基本的に治療をお断りすることはありません。状態に合わせて、以下の方法から最適な治療をご提案します。

GBR(骨誘導再生法)

GBR(Guided Bone Regeneration)」は、骨が不足している部分に人工骨を充填し、特殊な膜でその周囲を覆う方法です。膜が骨以外の組織の侵入を防ぎながら、人工骨が徐々にご自身の骨へと置き換わっていきます。最終的にインプラントをしっかり支えられる、安定した土台が形成されます。

サイナスリフト

上あごの奥には「上顎洞(サイナス)」と呼ばれる空洞があります。その空洞に骨補填材を注入し、骨の厚みを増やす方法です。インプラントを埋め込む箇所とは別の部分からアプローチするため、広い範囲にわたる骨造成にも対応しやすいという特長があります。

ソケットリフト

インプラントを埋め込む穴を利用して、そこから上顎洞へ骨補填材を届ける方法です。別途切開が不要なため傷口が最小限で、サイナスリフトと比べて体への負担が小さく、回復までの期間も短くなる傾向があります。

世界ブランドメーカー

ストローマン

世界シェアトップクラスを誇るメーカーです。日本人の骨格に合わせたコンパクトなサイズのインプラントも展開しているのも魅力のひとつです。スイス・ベルン大学の臨床研究では、手術成功率約97%・残存率約98%という数値が報告されており、高い安全性と信頼性から、世界中の多くの患者さんに選ばれ続けています。

ノーベルバイオケア

ノーベルバイオケア」社のインプラントは寿命が長いことが一番の特徴です。

実際に、ひとりの患者さんが50年以上にわたってインプラントを維持できたという報告もあり、インプラント治療の高い耐久性がうかがえます。

オステム

こちらは、韓国製の「オステムOSSTEM)」です。

特徴として、骨とインプラントが結合しやすい設計となっているため、治療後の安定性が期待できます。

また、世界的に高いシェアを誇り、豊富な臨床実績を持つ点も大きな特長であり、安全性・信頼性の高いインプラントとして広く使用されています。

10年間の保証あり

当院ではインプラント治療に保証期間を設けていますので、安心して治療を受けていただけます。
・フィクスチャー:10年
・上部構造:5年

「大学病院レベル」の環境があります

世界基準の「専門技術」と知識をもつ医師が在籍

当院の院長は、歯学博士日本補綴歯科学会専門医ITIフェロー(インプラント専門家資格)というライセンスを保有。これらの資格を保有する歯科医師は、日本でもわずかです。また広島大学 口腔インプラント診療科 助教を兼任し、歯科医師への指導にも携わっています。

歯学博士・専門医/岡田 信輔

経歴

鶴見大学歯学部卒業
広島大学 研修医
広島大学 口腔インプラント診療科
広島大学 口腔インプラント診療科 客員講師
アメリカ合衆国 University of Connecticut, Department of Prosthodontics留学
広島大学 口腔インプラント診療科 客員講師 現在に至る

資格・所属学会・団体

  • 博士(歯学) 学位取得
  • 日本補綴歯科学会 専門医
  • ITIスカラー
  • ITIフェロー
  • 広島大学客員講師
  • 研修指導医(厚労省)
  • シロナKOL(キーオピニオンリーダー:講師:歯科のクラウドシステム)
  • 広島大学歯学会
  • 日本補綴歯科学会
  • 日本口腔インプラント学会
  • 日本歯科理工学会(Dental Material Senior Adviser)
  • International Association for Dental Research
  • The International College of Prosthodontists
  • The Asian Academy of Osseointegration
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
【論文】
■Microbial differences between active and remission peri-implantitis.
Yuhei Hashimoto, Shinsuke Okada, Keisuke Yasuda, Maiko Kawagoe, Mikihito Kajiya, Kazuhiro Tsuga
Scientific reports 12(1) 5284-5284 2022年3月28日
■Bone turnover markers to assess jawbone quality prior to dental implant treatment: a case-control study.
Keisuke Yasuda, Shinsuke Okada, Yohei Okazaki, Kyou Hiasa, Kazuhiro Tsuga, Yasuhiko Abe
International journal of implant dentistry 6(1) 67-67 2020年11月3日
■CPC担持モンモリロナイト含有抗菌性ティッシュコンディショナーの性能と安全性
朝原 恵里加, 直江 翼, 槇田 洋二, 岡崎 洋平, 保田 啓介, 中守 貴一, 岡田 信輔, 堀内 留美, 吉田 靖弘, 横山 敦郎 …
日本補綴歯科学会誌 11(特別号) 169-169 2019年5月
■Effect of attenuation of fibroblast growth factor receptor 2b signaling on odontoblast differentiation and dentin formation.
Miyuki Yokoi, Koh-Ichi Kuremoto, Shinsuke Okada, Miwa Sasaki, Kazuhiro Tsuga
In vitro cellular & developmental biology. Animal 55(3) 211-219 2019年3月
■Preoperative evaluation of bone quality for dental implantation using an ultrasound axial transmission device in an ex vivo model.
Shinsuke Okada, Akira Kawano, Hiroshi Oue, Yosuke Takeda, Miyuki Yokoi, Katsunori Koretake, Kazuhiro Tsuga
Clinical and experimental dental research 3(3) 81-86 2017年6月
■Molar loss and powder diet leads to memory deficit and modifies the mRNA expression of brain-derived neurotrophic factor in the hippocampus of adult mice.
Yosuke Takeda, Hiroshi Oue, Shinsuke Okada, Akira Kawano, Katsunori Koretake, Makoto Michikawa, Yasumasa Akagawa, Kazuhiro Tsuga
BMC neuroscience 17(1) 81-81 2016年12月5日
■Tooth loss might not alter molecular pathogenesis in an aged transgenic Alzheimer’s disease model mouse.
Hiroshi Oue, Yasunari Miyamoto, Katsunori Koretake, Shinsuke Okada, Kazuya Doi, Cha-Gyun Jung, Makoto Michikawa, Yasumasa Akagawa
Gerodontology 33(3) 308-14 2016年9月 査読有り
■The Effect of Superstructures Connected to Implants with Different Surface Properties on the Surrounding Bone.
Katsunori Koretake, Hiroshi Oue, Shinsuke Okada, Yosuke Takeda, Kazuya Doi, Yasumasa Akagawa, Kazuhiro Tsuga
Journal of functional biomaterials 6(3) 623-33 2015年7月24日 査読有り
The influence of fixation in formalin on the measurement of stability of implants using resonance frequency analysis and Periotest M®: A study in a dog.
52(1) 29-33 2014年1月 査読有り
■Tooth loss induces memory impairment and neuronal cell loss in APP transgenic mice.
Hiroshi Oue, Yasunari Miyamoto, Shinsuke Okada, Katsunori Koretake, Cha-Gyun Jung, Makoto Michikawa, Yasumasa Akagawa
Behavioural brain research 252 318-25 2013年9月1日
Increased crown-to-implant ratio may not be a risk factor for dental implant failure under appropriate plaque control.
Shinsuke Okada, Katsunori Koretake, Yasunari Miyamoto, Hiroshi Oue, Yasumasa Akagawa
PloS one 8(5) e63992 2013年 査読有り

大学病院レベルの設備

眠っている間に終わるー「睡眠無痛治療」という安心の選択

治療が怖い」「診療台に座ると緊張してしまう」「歯科が苦手」「えずきやすい(嘔吐反射が強い)」——そのような方にお勧めなのが、睡眠無痛治療(静脈内鎮静法)です。点滴で鎮静薬を投与し、うとうとと眠っているような状態のまま処置を受けることができます。気づいたときには処置が終わっているため「あっという間だった」とおっしゃる患者さんも多く、治療中の恐怖感や緊張をほとんど感じずに済みます。当院では麻酔専門医の管理のもとで行いますので、安心して治療をお任せください。

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
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